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ERICITY 的印度行 – 寺院博物館篇@Jaipur (Hawa Mahal、Central Museum、Galtaji Temple、Lakshmi-Narayan Temple)

繼續寫我那寫了一年多還沒寫完的遊記。

一年前の書きかけた旅行記を書き続けます。

<Hawa Mahal 風之宮殿。風の宮殿>

風之宮殿是Jaipur最具代表的建築,
Jaipur市中心建築物的顏色都是像風之宮殿這種顏色,因此Jaipur又被稱做「粉紅城市」。
風之宮殿坐落在最熱鬧的市集中心,往四面八方的公車幾乎都是以此為據點,
很難得地居然有印度人猜中我們是從台灣來,可見Hawa Mahal的必遊程度。
(跟印度人說We’re from Taiwan,他們常常一副恍然大悟地說Oh~Tailand @_@)

Hawa Mahal的英譯即是"Palace of Winds"(風之宮殿),
有953個小窗面向熱鬧的街道,這麼多的小窗除了讓空氣得以流通外,還有一個作用,
就是讓宮殿裡的女性可以窺視街道上的樣子,但又不讓外人看到自己的蹤影,
雖然他有一個高15公尺的五層樓外牆,但實際建築物只有三層樓,
也就是說最上面那兩層透過窗戶可以看到藍藍的天,
雖然內部可以參觀,不過我們並沒有進去,入口處在建築物背面,不太好找。

風の宮殿はジャイプルの代表的な建物。
ジャイプル市の建物はほぼ風の宮殿と同じなピンク系なので、「ピンク.シティー」とも呼ばれます。
風の宮殿は一番賑わうマーケットの中心に位置し、各方面に行くバスはここを拠点とします。
さすが台湾ツアーの定番スポットである風の宮殿で、珍しく私たちが台湾から来たと当てたインド人がいました。
(よくインド人にWe’re from Taiwanと言ったら、Oh~Tailandと言い返された@_@)

ハワー・マハルの英訳は"Palace of Winds"(風の宮殿)となり、
953の小窓が通りに面し、小窓を通して風が循環する以外、もう一つの作用がありました。
小窓から宮廷の女性たちが自らの姿を外から見られることなく、街の様子が見られると配慮しました。
外見は15メートルくらいある五階建ての建物ですが、実際は三階建てでした。
つまり上の二階の窓を通し青空が見えました。
中は見物が可能だったが入りませんでした。
入り口は建物の裏にあり、ちょっと分かりにくいです。

<Albert Hall Museum 中央博物館>

離風之宮殿不算太遠有一座中央博物館(Central Museum,或稱Albert Hall Museum),
我們是搭公車意外路過它,覺得很美而停留參觀,它就在Jaipur Zoo旁邊,
它是Rajasthan州最老的州立博物館,裡面由來自各國的展示品(包括希臘、埃及、中國……),
建築物本身也很有可看性,不過本國人跟外國人門票的價差真讓人不爽。

風の宮殿から遠くないところに中央博物館(Central Museum、またAlbert Hall Museumとも呼ばれ)があります。
バスで偶然に通り、きれいだと思って訪ねました。ジャイプル動物園のすぐ側でした。
ラージャスターン州の最も古い州立博物館である中央博物館は各国(ギリシャ、エジプト、中国など)の展示物が見物できました。
建物も素敵だったが、国人と外国人の料金の違いが酷すぎ!

<印度超愛搞這種差別待遇的票價。これみたいな料金の違いはインドでよくある事>

<從Albert Hall Museum 望去的景色,可以看到遠方山頭的琥珀堡。博物館からの風景。遠くのアンベール城も見える>

<博物館裡面也滿漂亮的。内部もきれいな博物館>

<Albert Hall Museum 中央博物館>
 

<由人體構成的馬,有趣的雕像。人体で馬の形にした面白い彫刻>

之後我們前去Galtaji ,它是位於山中的一家寺院,我們在網友阿家的部落格裡看到美麗的照片而想去造訪,
Galtaji一樣是可以搭公車到山腳的登山口,然後要翻山越嶺約半小時到達,
沿途滿多看起來像是沒有家的流浪家庭,還好印度人算心地善良,
不然這種人跡稀少的荒郊野外,我們兩個女生遇上搶劫事件都不算奇怪。

途中有印度人拿著一個竹簍,口中念著印度文往我們靠近,
Cheryl往竹簍一看嚇到不行,趕快躲到我背後,原來裡面躺著一隻她最怕的生物─蛇,
很多人問我在旅途中有沒有看到印度人吹笛舞蛇的表演,不過我17天裡看到默默拿蛇靠近我們的印度女性。

その後「Galtaji」という山の奥にある寺院に向かいました。他のブログでGaltajiのきれいな写真を見て、行ってみたいと思いました。
バスでGaltajiへの山麓の登り口に行き、登っておよそ30分で着きました。
途中にホームレスっぽい家庭が沢山目に入り、幸いなのはインド人の本質は善良でした。
さもなければ人の少ない山道で二人の女性である私たちは強盗事件に遭ってもおかしくないでしょ。

途中であるインド人が竹かごを持ってぶつぶつ言いながら近づいてきました。
Cherylは竹かごの中をのぞいたらビックリして、私の後ろに隠れました。竹かごに彼女の一番怖がってる蛇がいました。
帰国してよく笛で蛇を操る蛇使いがいたかと聞かれましたが、
残念だったが、17日間で蛇を持って近づいたインド女性しかいせんでした。

<前往Galtaji,登山口有很多動物@_@。 Galtajiへの登り口にたくさんの動物がいた@_@>

<爬了莫約5分就能俯覽Jaipur市區。登って約5分で見られるジャイプル市の眺め>

<翻越山嶺,可以看到山谷間的Galtaji。山の頂を越え、山谷にあるGaltajiが目に入った>

<Gaitaji>

Galtaji是一座印度教的寺廟,因為有許多野猴居住在這裡,又被稱做猴子廟,
境內有龐大的寺廟建築群,還有被奉為是聖水的天然湧泉跟水池,
據說有信徒們會用聖水來沐浴淨身,但我們看到那個水池時很傻眼,
不知道是不是因為在維修,跟我們看到的照片差好多,髒污的池水充滿了垃圾,
雖然在山岩上的建築讓我嘖嘖稱奇,但看到池水還是好失落……

一靠近Galtaji寺廟群就有一個印度人走來跟我們收門票,
然後引領我們進去寺院的一個小房間,裡面有幾個外國人跟一個老僧侶,
裡面的氣氛我們感覺到壓迫感,很害怕會被關在那個小房間裡面被強迫入教,
所以趕快逃離廟裡,只在外面觀看。

突然一陣人群湧上,每個人的臉上身上都塗滿紅色染料,
我本來還不覺得怎樣,直到Cheryl跟我說「他們會不會突然拿染料潑我們啊?」,
讓我開始害怕,而且他們又開始大吼大叫,我們趕緊拔腿逃跑,
不知道是不是心理作用,覺得他們好像一直盯著我們,而且有Speed up的趨勢,
我們充滿驚慌,一直逃到出口才停下來看他們要幹嘛,問一下旁邊的印度情侶似乎是祭典活動,
結果塗滿紅染料的他們到了聖水處就停下來要淨身,我們完全是自己嚇自己。
(超沒有膽量跟意願真正接觸傳統文化的兩個失格背包客……)

Galtajiはヒンズー教のお寺で、多くの野生のサルがいるので、「Monkey Temple」とも呼ばれます。
境内に巨大な寺院群があるし、聖水とされた天然泉と池もあります。
信徒たちは聖水で沐浴し身を清めるそうだが、池を見たとき驚きました。
メンテナンスのせいか見た写真とまったく違って、水が汚いしゴミがいっぱいでした。
岩山に挟まれた建築物が凄いが、池を見たらがっかりしてしまいました…

寺院群に近づくとあるインド人が料金を取りにきました。
そして私たちを寺院のある小さい部屋に導きました。中に数人の外国人と年とった僧侶がいました。
不気味な雰囲気で圧迫感を感じ、閉じこまれて強制的に宗教に加入させるかなと心配し、
急いで逃げてきて、外観だけ見物しました。

突然に人群れが現れ、皆は顔や体に赤の染料が付いていました。
最初は平気だったが、Cherylに「彼らに染料をかけられちゃうかな」と聞かれ、怖がってきました。
そして彼らが叫んできて、私たちはまた急いで逃げ出しました。
気のせいが彼らはずっと私たちを見てて、スピードアップの傾向がありました。
ちょっとパニックになって、出口まで逃げて「一体どういうこと?」と止まって様子を見ました。
隣のインド人カップルに尋ね、祭りらしいでした。
赤い染料が付いてた彼らは聖水のところで止まり、身を洗い始めました。自らの勘違いでした。
(本気に伝統文化にふれあう勇気も願望もない失格の二人のバックパッカー…)

<成群的野猴。サル群れ>                <聖水……>
 

<突然出現面塗紅染料的信徒們。突然に現れた面に赤い染料が付いてた信徒ら>

當天最後一個行程是貝拉廟(Birla Temple,又稱Lakshmi Narayan Temple),
我們同樣在風之宮殿問巴士有沒有到貝拉廟,然後找到一班有經過貝拉廟附近的巴士,
下車後要再走一小段路,路兩旁都是蓋得很漂亮的別墅豪宅。

貝拉廟據說是印度的財神廟,是印度富豪貝拉集團建造的,在印度各地都有貝拉廟,
但大多數是紅棕色,齋浦爾的貝拉廟擇全採白色大理石建成,
據說貝拉集團跟聖雄甘地關係良好,甘地曾主張提升賤民的社會地位,
因此貝拉廟開放給所有人參觀,包括會被某些印度廟拒絕的賤民。
(印度到現在仍有所謂種姓制度,我們曾看過幾個人怎麼招手公車就是不理它,很有可能是賤民。)

進入貝拉廟要脫鞋,寺廟內部不可以拍照,
我們在外面拍照時,突然大家都往廟裡移動,
好奇地也跟進去看看,原來我們碰巧遇上參拜儀式的時間,
裡面有兩尊巨大且華麗的雕像,一尊是毗濕奴(Narayan),另一尊是他的配偶吉祥天女(Lakshmi),
有僧侶主持參拜儀式,所有人都低頭虔誠地跟著頌經,
然後突然僧侶往信徒們灑水,大家熱切地想要讓水潑到,彷彿這樣會為他們帶來財富,
我也有被灑到幾滴喔。

最後にビルラ寺(Birla Temple。またLakshmi Narayan Temple)に訪ねました。
前と同様に風の宮殿で行くバスを探し、ビルラ寺の近くに通るバスを見つけました。
降りてちょっと歩いてて、道の両側にきれいで豪華そうな別荘ばかりでした。

ビルラ寺は金運のご利益があるとされ、インドのビルラ財閥によって、全国各地に建てられたそうです。
多数は赤褐色だが、ジャイプルのビルラ寺は白色大理石で建てられました。
ビルラ財閥は聖雄ガンジーと仲がよく、ガンジーが賎民の社会地位を上昇させようと主張しました。
なのでビルラ寺は他の寺に拒否される賎民も含め、全ての人に開放するそうです。
(インドは今でも種姓制度があります。バスに招いても止まらない人が何回も見たんだが、賎民かもしれませんでした。)

ビルラ寺にはいる前に靴をぬかないといけません。内部は撮影禁止。
外で写真を撮るとき、突然に皆は内部へ移動しました。
好奇心で入ってみたら、ちょうど参拝儀式の時間でした。
中に巨大で華麗な神像が2体ありました。1体はヴィシュヌ(Narayan)、もう1体は妻のラクシュミー(Lakshmi)。
参拝儀式は僧侶に行われ、皆は頭を下げて心を込めて経を歌っていました。
そしていきなりに僧侶は信徒に水を撒き、皆は当ててほしいと熱望して、まるで当たるとお金が入ってくるようでした。
私もちょっと水が当たりました。

<Birla Temple 貝拉廟。ビルラ寺院>

<對單眼鏡頭好奇的孩子,Cheryl變成背景了。レンズに好奇心を持つ子供。Cherylは背景になっちゃった>

走出貝拉廟也差不多接近晚餐的時間,
前一天晚上在齋浦爾一家有名的高級餐廳吃飯,實在不合我們胃口,
加上在印度混了幾天後對於路邊攤也不排斥(剛開始超怕亂吃拉肚子,只敢在飯店跟餐廳吃飯),
貝拉廟前有很多小攤販,偷瞄客人的盤子裡裝著看起來很好吃的食物,決定也來嚐嚐,
攤販完全聽不懂英文,不過肢體語言也是很管用的,
不錯吃,我們還很開心自己在印度越混越好了^_^

ビルラ寺を出たらそろそろ夕食の時間でした。
前日の夜にジャイプルで有名な高級レストランで食べたが、全然口に合いませんでした。
また、インドに何日もいたので屋台に拒否しなくなりました。(最初には下痢になるのが怖くて、ホテルやレストランの食事のみでした。)
ビルラ寺の前に屋台がいっぱいあって、客のお皿をチラッと見ると美味しそうなので、食べてみようと思いました。
屋台の人は英語ができないが、ボディーランゲージで何とかなりました。
美味しかったです。インドでうまくいけるようになって嬉しかったです ^_^

<晚餐吃路邊攤。晩ご飯は屋台で>

<滿好吃的,而且沒拉肚子喔。美味しかった。しかもおなかが痛くならなかった>

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ERICITY 的印度行 – 搭公車遊粉紅城市Jaipur(バスでジャイプルを観光)
ERICITY 的印度行 – 城堡篇@Jaipur (Amber Fort 琥珀堡、Jaigarh Fort 齋格爾堡、Jal Mahal水上宮殿)

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