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ERICITY的印度行 – 城堡篇@Jaipur (Amber Fort 琥珀堡、Jaigarh Fort 齋格爾堡、Jal Mahal水上宮殿)

<從齋格爾堡眺望琥珀堡。ジャイガール要塞からアンベール城を眺める>

Jaipur有為數不少的城堡,其中觀光客最多也最具代表的就是琥珀堡(Amber Fort, 又稱安柏堡),
而齋格爾堡(Jaigarh Fort)就在琥珀堡再上去的山頭,之間有步道連結,
旅遊時不妨排在一起參觀。

ジャイプールにお城がいくつあります。その中に観光客が一番多くて最も代表的なのはアンベール城(Amber Fort)です。
ジャイガール要塞(Jaigarh Fort)はアンベール城からさらに行った山頂に位置しています。間は坂道で繋がっています。
ジャイプールに来たら一緒に観光すれば良いと思います。

<琥珀堡。アンベール城>

琥珀堡大規模築城始於16世紀初期,最初為Jaipur的北邊要塞,
經歷了150年的修築,融合印度跟穆斯林的建築風格,才完成現今的風貌。
城堡入口有個Maota湖,搭公車的話會在這裡下車,
之後須步行穿過庭園,以及進城的斜坡道,
在坡道上不時會有大象穿梭,可以搭大象TAXI登城。

從琥珀堡可以看到四周山頭上綿延了數公里的堡壘及城牆,
乍看之下跟萬里長城的風貌相似,我每看一次就要唱「萬里長城萬里長~」,
印度長城雖然規模不及中國的長城,但也別有一番景致。

アンベール城の大規模な築城が16世紀初に始まり、最初はジャイプール北の要塞として建てられ、
150年にわたってインドとムスリムの建築様式の混合で建て続けられ、やっと今の姿が完成したそうです。
アンベール城の入り口にはマオタ湖(Lake Maota)があって、この辺でバスを降りました。
庭園を通り、坂を登って行きました。
坂道に象さんが行ったり来たりして、象のタクシーで登ることも可能でした。

<大象計程車。象のタクシー>              <琥珀堡。アンベール城>

<印度長城? インドにも万里の長城?>

琥珀堡外觀看起來堅固樸實,裡面卻蘊藏著華美,
從進入宮殿的象門就有細緻多彩的彩繪,
窗戶部分雕刻之細讓我懷疑是不是在刻紗窗,
其實它是為了讓王妃可以迎接國王歸來,又不至於被外人看得清楚,
才將窗戶雕刻地那麼細膩。

 アンベール城の外見は堅固で質朴な感じでしたが、中は華やかでした。
ガネーシャ門という宮殿の入り口の門には繊細で多彩な絵柄が描かれていて、
窓の彫刻の細かさに驚いた私は「これは…網戸を作ってた?」とさえ思いました。
実はその窓は王妃が国王を迎える時、他の人にはっきり見られないように細かい彫刻が施されたそうです。

<豐富的彩繪及雕刻的象門。派手な壁画と彫刻のガネーシャ門>

<琥珀堡中的勞動婦女們。アンベール城で労働中の女性たち>

<在做什麼呢? 何をやっているのかしら?>

進入主要建築會看到中庭有一個小巧的庭園,
庭園的周邊是琥珀堡的精華,包括有名的鏡宮、歡喜廳等都圍繞著這庭園。
琥珀堡的重點在於鏡宮,可惜已經圍起欄杆不開放一般民眾內部參觀,
但牆上、柱子及天花板上還是可以看到有許多玻璃及寶石綴飾,
據說在鏡宮裡面點起一盞蠟燭的話,燭光透過玻璃反射,會有滿天星光的效果。

メインの建物に入ると、かわいらしい庭園が目に入りました。
庭園の周辺はアンベール城のエッセンスです。
有名な鏡の間、歓喜の間などは全部この庭園を中心として建てられました。
特に鏡の間は見るポイントです。残念ながらもう欄干が設置され、普通の観光客は内部見学ができませんでした。
幸いなのは外からでもガラスや宝石がたくさん飾ってある壁や柱、天井が見えました。
鏡の間で蝋燭を一本立てれば、蝋燭の明かりが鏡に反射し、満天の星空のように見えるそうです。

<鏡宮。鏡の間>
 

<歡喜廳。歓喜の間>

<從琥珀堡觀望的景色。アンベール城からの見晴らし>

<琥珀堡。アンベール城>

<自以為很像防曬乳的廣告。日焼け止めの広告ポスターみたい…と自分でそう思った>

琥珀堡滿大的,但是離開鏡宮等精華區之後,
其它的地方空空蕩蕩的,沒有那麼多細緻的裝飾,
由於城堡位於山腰處,景色倒是很不錯
亂晃了一圈後,我們為了找洗手間就離開了。

沿著琥珀堡的坡道一直往上行,我們遇到了一群戶外教學的小學生,
清一色都是男孩,年紀有大有小,不知道是不是有分年級,
印度的貧富差距很大,能去學校上課又來參加校外參觀的學生家境應該是不錯吧。
我跟Cheryl的東方臉孔在印度常常引起關注,小學生們也對我們充滿好奇,
整路上一直跟在我們前後,我們走累了停下來休息,
居然全部的學生也都停在我們面前,圍著我們觀看,
霎那間我覺得我很像動物園裡面的動物被觀察著。

アンベール城は広いが、鏡の間などのエッセンス以外はがらんとしてて、
あんまり華やかな飾りがありませんでした。
山の中腹に位置するので、見晴らしは良かったです。
ちょっとブラブラして、トイレを探すため去りました。

アンベール城からさらに坂を登っていくと、修学旅行の小学生にあいました。
全て男の子で年齢はバラバラでした。学年を分けてなかったかな。
インドは貧富の差が大きくて、学校に行けてさらに修学旅行できる生徒の家は裕福でしょ。
私たちのアジアンな顔はインドではよく注目されました。もちろん小学生は私たちに好奇心を持っていました。
ずっと私たちの前後左右にいて、疲れて止まったら、
学生全員も私たちの前に止まって、私たちを囲んでずっと見ていました。
一瞬自分は動物園の動物みたいに観察されてるような気がしました。

<這是我們停下來後自動聚集在我們前面的學生。私たちが休憩する時、目の前に集まってきた学生たち>

<Cheryl & 孩子們 & 齋格爾堡。Cheryl & 子供たち & ジャイガール要塞>

<我變成領隊了! リーダーになっちゃった!>

<沿路的猴子。途中のサル>

齋格爾堡在山頂的位置,1726年完成後一次都沒有被侵略過,因此很完整地保留下來,
齋格爾堡以前是軍事要地,也是大砲的製造中心,
據說有世界上最大的車輪大砲Jaivana,不過我對大砲一點印象都沒有。
(想看大砲的人請看⇒http://3.bp.blogspot.com/_LGFdNXiL5jc/SZPvAY1cUHI/AAAAAAAAJCo/w6cCmLtbauk/s1600-h/jaivana1.jpg)

因為位在山頂,齋格爾堡的景觀極佳,四周的山岳及城市都一覽無遺,
從堡壘可以看到不遠處有個水池,這水池是儲水池,與城堡之間有運河接通,
水池的水來自雨水,我們去的季節是冬季(旱季),感覺有點乾涸。

雖然有道路通往齋格爾堡,但沒有巴士可到,
本來想跟半路遇到的小朋友們搭遊覽車下山,不過問了一下老師,他們也是要走路回琥珀堡的山腳,
最後也只好走路回去搭公車啦!

ジャイガール要塞は山頂に位置し、1726年に完成して以来一度も戦火を浴びてないので、綺麗に残っていました。
昔は軍事の要地でもあり大砲の製造所でもありました。
世界最大の車付き大砲がここにあるらしいが、大砲について全然印象に残っていません。
(大砲を見たい人はこちらへ⇒
http://3.bp.blogspot.com/_LGFdNXiL5jc/SZPvAY1cUHI/AAAAAAAAJCo/w6cCmLtbauk/s1600-h/jaivana1.jpg)

山頂にあるので、ジャイガール要塞からの眺めは大変良く、周辺の山々と都市を一望できました。
堡塁から遠くないところにある池が見えました。その池は貯水池で、城と運河で繋がっていました。
池の水源は雨水でした。訪ねに行った時は冬季(乾季)なので、水量が少なかったです。

ジャイガール要塞に達する道があったが、バスがなかったです。
出会った学生たちのバスで山を下りたかったが、先生に聞いたら、彼らも歩いてアンベール城の麓に戻るそうでした。
仕方なく麓のバス停へ向かって歩いて下りました。

<齋格爾堡 & 儲水池。ジャイガール要塞 & 貯水池>

<齋格爾堡及下方的琥珀堡。ジャイガール要塞と下のアンベール城>

<齋格爾堡。ジャイガール要塞>

<衣著美麗的印度母女。服が綺麗なインド母女>

<Jal Mahal 水上宮殿。水の宮殿>

琥珀堡到JAIPUR市區會經過水上宮殿,
我們去的時後正值黃昏時分,水上宮殿被夕陽染成金黃色,
水上宮殿據說是五層建築,不過滿水位的話四層會在水面下,只能看到頂層。

湖泊因為JAIPUR的廢水汙染,有點髒亂,
水上宮殿長期無人居住,也沒有開放遊客參觀,
雖然2004年進行大規模的宮殿及環境整修,不過站在湖邊還是覺得滿臭的,
可惜了這麼一座美麗的宮殿。

アンベール城からジャイプール市区へ戻る途中に水の宮殿を寄りました。
ちょうど夕方頃なので夕焼けは宮殿を金色に染めました。
水の宮殿は五階建てらしくて、水位が高い場合、四階は水の下に潜ってしまい、最上階しか見えません。

湖はジャイプールの廃水に汚染されてちょっと汚かったです。
水の宮殿はずっと使われてなくて見学もできませんでした。
2004年に大規模な宮殿と環境の修繕が行われたが、湖はまだ臭いと感じました。
綺麗な宮殿だったのに~

交通:從風之宮殿搭公車可到琥珀堡(途中會經過水上宮殿),
   從琥珀堡步行約30分可到齋格爾堡。

交通:Hawa Mahalからバスでアンベール城へ行けます(途中に水の宮殿を通過)。
   アンベール城からジャイガール要塞まで徒歩で約30分。

 

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引用請註明出處

  1. 小粉圓
    一月 31, 2010 at 11:15 下午

    這一天走得很累,卻也充滿了許多有趣的回憶,真是讓人懷念的旅程呀!!!

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